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修士作品審査。

先日、大学院二年間の集大成である修士作品の審査が行われました。

二日にわたって行われるのですが、僕は初日の一番最初。
当然、緊張はしたけど意外としっかりと喋れたのではないかと思います。
前日、前々日とかの方がもっと切羽詰って緊迫した状態だったかもしれないです。               
というのも、前々日に新宿の*エプソンプライベートラボてとこで自分のマックブックで最終調整、しながら出来上がったら印刷、しながらプレゼン内容を考え、ながら調整→印刷失敗→プレゼン→・・・・・・、とかなり無謀な状況でハイになっていたのでここが最高潮だったかもしれないです。

僕のプレゼンは自他共に認める醜態なモノで今までまともに話せたことはなかったのですが、
今回にいたっては思いのほか自分の研究の成果をしっかりと提示できたような、出来なかったような。

兎にも角にも、もう作品審査は終わったので後は言語化して論文にしっかりとまとめることが出来るかどうかです。3万字=A4で30~40枚程度が基準となっているが、、、こんなに書けるのか?
論文の方もこちらでどんなんもんかお知らせできたらいいなと思います。

*エプソンプライベートラボとは、作品制作に必要なスキャナ・インクジェットプリンタ・コンピュータなどの最新デジタル機器を完備したクリエイティブ・ルームのこと。作者が自由に最新機材を使用できるのでハイクオリティな作品制作が可能、なはず。

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